草魂カップ2012夏季大会 募集要項

申し込みページへのリンクは、ページの一番下にあります。以下の内容をよくお読みの上、お申込み下さい。
     
◆募集要項  

  大会名称 草魂カップ2012夏季大会
  主 催 草魂カップ事務局
  協 賛 (株)エスエスケイ  ダイワマルエス(株)
スワロースポーツ スポーツシーブイ スポーツハシオ ハイファイブ
  競技種目 軟式野球
  大会形式 自主対戦方式 リーグ戦(3チームもしくは4チーム総当り/8リーグ)+トーナメント(リーグ上位2チーム進出)
  大会カテゴリ このページ最下部を参照 
  開催期間 2012年6月より決勝戦終了まで
  募集期間 2012年4月23日(月) → 2012年5月31日(木) 早期終了する場合があります。
※ただし、各大会とも募集数に達した場合、締切り。
 
  募集数
各都道府県大会 32チーム/1大会・参加チーム数により大会を増設
 
  参加資格

・18歳以上の選手で構成される草野球チーム
・インターネットを通じて交流できる草野球チーム(携帯のみは不可)
・開催地域内を活動拠点とし、対戦用のグランドが確保できる草野球チーム
・大会規定を遵守できる草野球チーム
・同一のデザインのユニフォームを着用していること。(ユニフォームとは帽子、ユニフォーム上下とし、アンダーシャツ、ベルト、ソックス、スパイクについては同一のデザインのものでなくても構わない。)

   
  ・東京土曜大会・大阪土曜大会
   東京・大阪大会の開催地域を活動拠点とし、土曜日及び祝祭日に対戦できる草野球チーム
   
  ・東京日曜大会・大阪日曜大会
   東京・大阪大会の開催地域を活動拠点とし、日曜日及び祝祭日に対戦できる草野球チーム
   
  ・東京土曜・日曜大会、大阪土曜・日曜大会補足
 
 東京都・大阪府に隣接する市区町村を活動拠点とし、以下の(a)(b)(c) の条件のどれかを満たす草野球チームも出場が可能です
(a)
東京都・大阪府に隣接する市区町村でグランドが確保できるチーム
(b)
開催地域である東京都・大阪府への遠征が可能なチーム
(c)
可能な限り東京都・大阪府への遠征で試合を行う意思のあるチーム
 
・各都道府県大会
 各都道府県大会の開催地域を活動拠点とし、土曜日、日曜日及び祝祭日に対戦できる草野球チーム
※開催予定の各都道府県大会は、このページ最下部を参照ください
 
・各都道府県大会補足
 各都道府県大会の開催地域に隣接する市区町村を活動拠点とし、土曜日、日曜日及び祝祭日に対戦できる草野球チームで以下の(a)(b)(c) の条件のどれかを満たす草野球チームも出場が可能です
(a)
開催される都道府県に隣接する市区町村でグランドが確保できるチーム
(b)
開催される都道府県への遠征が可能なチーム
(c)
可能な限り開催される都道府県への遠征で試合を行う意思のあるチーム
※開催予定の各都道府県大会は、このページ最下部を参照ください
※開催地域の大会と隣接する地域の大会への重複出場は可能です
(例)埼玉県川口市が活動拠点 → 東京大会・埼玉大会への重複出場が可能
   
 
  開催地域
各大会共通
 該当地域 活動地域が属する都道府県 (例)活動地域/川越市→埼玉大会
 隣接地域 活動地域が隣接する隣の都道府県 (例)活動地域/練馬区→埼玉大会
 
  入賞賞品 
各大会共通 選択(1) 2ボタンシャツ+胸マーク・背番号・胸番号(15枚)
選択(2) ユニフォームパンツ+サイドライン加工(15本)
選択(3) サーマルウェア+片胸マーク(15枚)
選択(4) カラーオーダーキャッチャー用具+バッグ(1式)
※入賞賞品は、優勝チームにのみ贈呈されます


<各大会共通>

※賞品は、変わることがあります。
※原則として表彰式は行いません。賞品は決勝戦終了後、随時発送します。

 
  参加費
各大会共通
初参加もしくは、2011春以前に参加したチーム 8,000円
2012春に参加したチーム 7,000円
   

※1大会への参加が24チームに満たない場合は未開催となり、返金させていただきます。
 
  大会
スケジュール
組合せ抽選発表 2012年6月10日(日)
抽選方法 ・参加申請時に0から63の数字を選択する
・予選リーグ割振りは、2012年6月1日(金)発表の宝くじナンバーズの3・4の7桁の合計数に近い数字から昇順で決める(同じ場合は申込みの早い順)
開 幕 2012年6月16日(土)
対戦期限 開 幕 6/16(土)対戦開始!
開始 対戦期限 延長期限
予選 6/16(土) 8/31(金) なし
1回戦 9/1(土) 9/30(日) なし
2回戦 10/1(月) 10/31(水) なし
準決勝 11/1(木) 11/30(金) なし
決 勝 12/1(土) 終了まで 終了まで

※対戦期限スケジュールは変更することがあります。

・対戦期限は"なし"としますが、悪天候などには配慮します。
     
◆試合規定

  対戦手順
グランドを確保する。(事務局ではグランドを用意できません)
HP上で対戦相手・対戦期限を確認する。

対戦相手に連絡し対戦日を決める。

※対戦相手との連絡は、メールだけでなく、必ず電話でも連絡を取って下さい。
※対戦日の調整は、グランド確保日の必ず10日以上前に対戦相手に連絡して下さい。
※対戦申込みの返答は、連絡から3日以内を原則とします。
※グランドは、開催地域内で、8時から17時までを開始時間とする枠のみを有効とします。ただし、両チームが合意した場合は、19時以降開始の枠でも可。

対戦日が決まったら、グランドを確保したチームが「対戦スケジュールカレンダー」に投稿する。(参加チーム用管理ページより)
対戦する。
※対戦できなかった場合は、「勝敗決定のガイドライン」を参照
対戦期限までに、勝ったチームが結果報告をする。(参加チーム用管理ページより)
※対戦期限の延長をした場合は、延長期限までに結果報告をする。
次の対戦相手が決まり次第、1から6の繰り返し。
 
  試合規定
試合は各チームごとにグランドを確保し各対戦期限内に対戦する。
試合は7イニングス・ゲームする。

<延長戦>
8回以降、1アウト満塁のサドンデスゲームとする。打順は8回より好きな打順で開始する。

<時間切れ>

7回まで試合ができなかった場合は表裏の攻撃が終了した回までの結果で勝敗を決める。対策としては、1時間40分を過ぎて新しいイニングへ入らない。(2時間枠の場合)

<点差によるコールドゲーム>
5回以降、7点差をもってコールドゲームとする。

<雨天によるコールドゲーム>
4回以降、降雨及び落雷の恐れのにより試合続行が不可能となった場合は、不可能と判断された時点で成立しているイニングスのスコアをもって勝敗を決める。

<引き分け>
予選リーグでは引き分け再試合はなし。決勝トーナメントで引き分けの場合はじゃんけんで決めるか、期限までに再戦できるのであれば、再戦する。
試合球は、未使用のマルエスボール新A号もしくは、同等品を各チーム2個用意し使用する。
試合出場選手は、所属チームのユニフォームを必ず着用すること。所属選手であってもユニフォームがない場合は出場不可とする。(ユニフォームとは帽子、ユニフォーム上下とし、アンダーシャツ、ベルト、ソックス、スパイクについては同一のデザインのものでなくても構わない。)
安全確保のための用具を各チームごとに準備すること。(打者ヘルメット、捕手ヘルメット、レガース等の着用を強く推奨)※スポーツ安全保険への加入を強く推奨します。
対戦日に一方のチームの事情により試合を行えなかった場合や、著しい遅延により試合開始が予定通りに行えなかった場合はそのチームの不戦敗とする。
球場の内外を問わずルールとマナーを守り友好的に対戦すること。
試合中の事故、怪我などのトラブルに関しては当該チーム同士で誠実に対処すること。(トラブル等に関して事務局は関与しません)
DH制は、両チームとも合意した場合に限り採用し、両チームともDHを使用しなければならない。また、DHは1名のみとする。
10 派遣審判について、どちらか片方のチームが派遣審判の採用を主張した場合は、派遣審判を採用しなければならない。(両チームとも不採用の合意があった場合のみ、各チームの攻撃時にそれぞれ審判を担当できるものとする)
 
  勝敗決定のガイドライン 
ユニフォームほか
  試合開始時刻より15分以上遅刻したり、9人集まっていないチームは不戦敗とする。
同一のユニフォームを着ている選手が8人以下の場合や、明らかに登録チーム名と違うユニフォームを着用している場合も同様不戦敗とする。
※大会開催中にチーム名の変更はできません。
   
対戦期限までに対戦予定が組めなかった場合
  対戦予定日が決まっていなかった場合は、グランド確保数の多いチームの勝ちとする。(相手チームが断ったために対戦できなかったと判断)
グランド確保数が同じだった場合は、じゃんけんなどの抽選で勝敗を決定する。
   
対戦予定があったが、雨やグランド不良により対戦できなかった場合
  対戦予定日が決まっていたが、雨天中止のため対戦できなかった場合は、グランド確保数にかかわりなく、じゃんけんなどの抽選とするか、延長期限までに対戦予定が組める場合は、対戦期限までに対戦期限延長の特別措置の申請をして、延長期限までに対戦する。
   
対戦予定があったが、キャンセルがあった場合 
  対戦日が決まっていてキャンセルがあった場合、キャンセルしたチームの不戦敗とする。
   
対戦結果の報告がなかった場合
  対戦期限までに対戦結果の報告がなかった場合、報告しなかったチームを失格とする。
※対戦結果報告を怠った勝利チームを失格とする。(敗戦チームから連絡があった場合に限る)
※勝者・敗者のどちらからも報告がなかった場合は、両者不戦敗とする。
   
 
対戦期限の延長
以下の条件を満たした場合、延長期限までの対戦の延長を認めます。
延長期限までに、対戦日が確定していること。
対戦期限までに事務局へ「対戦期限延長の特別措置」の申請を行い、受理されていること。
※対戦期限の延長が認められた場合は、延長期限内であれば再戦可能です。この場合は、対戦スケジュールカレンダーに投稿して下さい。


次回対戦相手のアドバンテージ
対戦期限が延長された場合、次回の対戦相手にグランド確保数「1」が与えられる。
例> 1回戦:AチームvsBチームの対戦で「対戦期限延長の特別措置」が承認されており、2回戦の対戦相手Cチームは、対戦期限を延長していな場合、1回戦Aチームが勝ち上がって、2回戦の対戦の際にCチームにグランド確保数「1」が与えられる。
2回戦でAチーム、Cチーム共、実際に確保できたグランド確保数が「同じ」の場合、最初最初からCチームにグランド確保数「1」が与えられているので、Cチームの不戦勝となる。

罰則規定
退場処分(試合中)
 ・ 対戦相手に対する汚い野次があった場合(警告の後、再度行った場合)
審判員に対する野次及び暴言があった場合(警告の後、再度行った場合)
当該プレーヤー及び監督(もしくは主将・代表)以外の選手が審判員に抗議した場合
(ジャッジに対する抗議は、当該プレーヤー及び監督の最大2名まで)
ユニフォームの着用に関して審判員から注意があったにもかかわらず、改めなかった場合
その他、試合中において審判員の注意・警告に対して再度その行為があった場合
失格処分
対戦期限延長の際に虚偽の対戦予定情報を報告した場合
虚偽の対戦結果を報告した場合
対戦結果を報告しなかった場合
その他、虚偽の報告をした場合
他の参加チームよりのクレームに関して、事務局から改善要求をしたにもかかわらず改められなかった場合
試合中に対戦相手や審判に対する暴力行為があった場合
勝敗の決定において対戦相手に金品を強要した場合
他の参加チームに対して物販、有償サービスへの勧誘、宗教の勧誘及び違法行為への勧誘などがあった場合
その他、公序良俗に反する行為があった場合
他の参加チームのメールアドレス、電話番号を漏洩した場合
自己のパスワードの管理を怠った場合
草魂カップホームページに掲載の上、次回大会出場停止。(次々回以降参加の場合、新規参加扱い)なお、重大な違法行為については、永久追放処分とします。
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